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ダイエットと美容関連の最新ニュースなどをチェックしています。

魔法のパッドシリーズの足指パッド

足の裏や足の指。
人間の体を支えているだけあって、
健康によいものとして注目されることが多いですね。

百均でも、足の指をひろげられるグッズが売っていたりするので、
これで疲れをとっている方も多いのでは。

あれは気持ちいいですから。

「魔法のパッドシリーズ」というのがあって、
これは足指や指間を刺激して、
姿勢の矯正やダイエットにもなるパッドが、
付録についてくるムックだそうです。

こういうムック、ときどきヒットしますよね。

質の良いものが手軽に手に入るこの機会に、
試してみたいです。

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「魔法のパッドシリーズ」は、足指につけることで足裏や指間を刺激し、姿勢矯正やダイエットにつながる「足指パッド」が付録についたムック。これまで女性向けに全5作を展開してきたが、同作はシリーズ初の男性を対象としたものとなる。男性版に向けて足指パッドの形状や硬度を改良するだけでなく、高級感あるパッケージデザインに一新した。
付録の「足指パッド」は人の肌に最も近いと言われる素地「スチレン系エラストマー」でできている。伸縮性・形状記憶力があり、長時間つけていても、足指にやわらかくフィットするという。

(マイナビニュース -2017年1月5日)
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ダイエットには食事制限か運動か

ダイエットには、食べるのをがまんするのと運動と、
どっちが効果的なのか・・
というのは、ちょっと愚問だと思います。

なぜなら、どっちもというのが正解だからです。

消費カロリーをおさえるのも大事だし、
消費カロリーが多ければその分多く食べていいかというと、
食べてカロリーをとるのはすぐですが、
消費にかかる時間はかなり違ってきます。

両方をうまくコントロールしてちょうどよくするのが
いちばん健康的なダイエットです。

そして、片方やっているのにダメなヒトは、
もう片方のほうが過剰なのだということになりますね。

たとえばかなり運動しているのにやせない人は、
たぶん食べ過ぎているのでしょうし、
ごはんを抑えているのに痩せない人は、
運動量が少なすぎるのです。

つい、効率を重視して「どっちが」という問いが頭に浮かびますが、
それはどっちにしても「両方」としかいいようがないことを、考えてみるべきですね。

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「結論から言いますと、両方共に重要な項目です。食事だけで痩せようとすると、どうしても、食事の量自体を減らすことになりがちで、必要な栄養素が取れなくなる恐れがあります。一方で、運動だけで痩せようとするのは、無理ではないのですが、痩せるというポイントだけにフォーカスした場合には、相当量のエネルギーを消費する運動量が必要になります。この状態を自分一人で継続していくのはなかなか困難で、結果として途中でやめてしまうケースが多いですね」(NORIZOさん)

痩せることをうたい文句にしているフィットネスジムは、運動量も食事制限もすさまじいものがあるという。筆者には到底無理だと尻込みしているのだが、どう実践していけばいいのだろう。

(日刊アメーバニュース -2016年12月15日)
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ダイエット?で美しくなった愛子さま

愛子さまが、ひさびさにマスメディアに登場されたと思ったら、
摂食障害では・・といった声が多いようで、
なんだかこころが痛みます。

確かにやせてきれいになられた印象ですが、
年頃の愛子さまに、そんなズバズバと
デリカシーのない評価をするのもどうかと・・

年の近い皇室の方がきれいな人としてとりあげられ、
ライバル心をもやしてダイエットなさったなら、
それは喜ばしいことではないでしょうか。

皇室ですから、摂食障害を放置することはまずないでしょうし、
万が一そういった精神的な影響があるとしても、
きれいになったことをまず喜び、みんなでフォローして、
そのまま美しく成長するのを見守りたいものです。

ダイエット法や、摂食障害では
といったうわさ話はたいがいにしたほうがいいと思います。

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「“やせたらきれいになれる”“褒めてもらえる”。そうした成功体験が、摂食障害に拍車をかける可能性は大いにあります。本人にとって、やせていることに価値があり、自分に自信を与えてくれる。その結果、体重を減らすことが『善』であり『正義』になります」
 誕生日当日の夕方、愛子さまは天皇皇后両陛下へのご挨拶のため、皇居へと向かわれた。お車で半蔵門を通過される愛子さまは集まった報道陣や一般人に向け、車内灯を点灯させて満面の笑みを振りまかれた。
「摂食障害の患者の中には、疾患を抱えているということ自体を認識していない場合も多くあります。
(livedoor -2016年12月8日)
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ダイエットに向かう心持ち

ダイエットって、精神的にどういう心持でいたらいいか、難しいですね。

ダイエットしたい=やせたい!

という感じだと思うのですが、逆に、
やせたい!と思うあまりに
極端な食事制限や筋力トレーニングなどに走ると、
気持ちがすっかり疲れてしまって長続きしないという結果に・・

そうなると、ダイエットの継続ができない=成果が出ない、
ということで、悪循環に陥ってしまいます。

ここは、「ちょうどよく」がいいのではないでしょうか。

あまりにも糖分糖質を制限してしまうと、
気分が落ち込んでしまったり、
あんなに美味しい好きなものを食べられないんだ
というストレスがたまってしまいます。

そうなると、ダイエットをあきらめたときに
過食にはしるかもしれません。

なにごともちょうどよく地道にがいちばんですね。

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コツ1:食べたいなら食べる

「炭水化物は食べちゃダメ!」というダイエットがあったら一切炭水化物を食べないようにしたり、「今はダイエット中だから○○は我慢!」とココロに必死にフタをしたりしていませんか?

実はこのやり方だと、カラダは痩せないのにココロは痩せていくという最悪の方向に行ってしまうんです。

無理な我慢は、ある日「ちょっとだけなら……」という誘惑に負けてリバウンドする確率を上げてしまうし、ココロに余裕が無くなってギスギスしていってしまいます。

(livedoor- -2016年10月22日)
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やっぱりダイエットはこつこつ努力

すぐに効果があがる!
という感じで記事があがっていたのですが、
タイトルはちょっと釣り気味だったようで、
内容はまっとうなダイエットのおすすめでした。

でも、うなずける内容ばかり。

睡眠をしっかりとって、代謝を挙げて、
成長ホルモンの分泌をうながし、やせ体質へ。

あと、何かをしながら運動する習慣をつけましょう。

パソコンにむかうときはお腹をへこませる、といった運動推奨。

こういった細かいことを毎日やっていくことが、
結局は、体質を変え、ダイエットにつながるのだと再認識するような記事です。

すぐ効果が・・といっても、こればかりは仕方ないですよね、
毎日の努力次第ということでしょう。

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そして、一番大切なのが睡眠です。夜早く寝る習慣をつけるだけで、寝ている間に代謝を促進させる成長ホルモンが分泌されて、痩せ体質になるんです。
22時からは美のゴールデンタイムです。寝る直前までのパソコンやスマホは脳を興奮させて質の良い睡眠が取れなくなってしまうので、ベッドに入ったらダイエットの為に禁止しましょう!
何かをしているついでにできる運動を取り入れましょう!歯磨き中にかかとの上げ下げ、キッチンに立つときは寄りかからない。パソコンに向かう時は背もたれに寄りかからずお腹を凹ます、などのながら運動をしてみてください。

(ガジェット通信 -2016年9月9日)
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夜の運動はダイエットに逆効果

スポーツジムに通ってダイエットに役立てようという方は多いようです。

よく、ジムの前を通ると、
みんないっせいにエアロビクスをしていたりして、
気分転換にもよさそうだなと思います。

しかし、実は夜にそういった激しい運動をすると、
夜、快適に眠るための副交感神経の働きが悪くなってしまうのだそうです。

それは困りますね。
快適な暮らしを送るためのダイエットなのに、
よく眠れなくなってしまっては本末転倒です。

なので、運動をする時間を、朝にするのがよいのだとか。

朝であれば、交感神経が働くのは正しいので、
目覚めにもよさそうです。

人間の体は、休んだり働いたり上手に自然にできるよう、できているのですね。

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仕事が忙しいからと、ジムを夜に利用する人が多くいることでしょう。夜は副交換神経が働き、深く眠れるように自然と体が働きます。

しかし、そこで激しい運動をしてしまうと、交感神経が働いてしまい眠りにくくなってしまうのです。

睡眠は美容・ダイエット効果を得る上で重要なもの。どうしても激しい運動がしたい場合は、できるだけ早い時間に済ませるようにしましょう。

また、朝にやるのもおすすめ。朝は代謝アップしやすく、さらに1日中代謝が高い状態をキープしてくれるのでスムーズにダイエットできそうですね。

(livedoor- -2016年8月24日)
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厳しい筋トレ毎日はNG

激しい筋トレを毎日するようなのはかえって逆効果、
という記事がありますが、
ライザップとかはどうなのでしょうね。

ライザップは相当きつい運動を毎日やるようです。

そして食事制限も確か、
指導のもとにしっかり行うのですよね。

これはきちんと考えられたものなので大丈夫なのでしょうか。

相当に運動のストレスもあると思うのですが・・

それとも、一度大きく運動をしたら、
筋肉を休ませるようなプログラムもちゃんとあるのかもしれないですね。

そういったきちんと考えられたプログラムにそった運動なら、
毎日とりいれたいところですが、
自己流だとやはり危険なのかもしれないです。

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筋肉痛が辛いけれど、痩せるために無理して筋トレをしていませんか?確かに筋肉をつけることで代謝は上がりやすくなりますが、毎日ハードなトレーニングを行うのはNG。

そもそも筋肉痛は筋繊維が傷ついたことで出る痛みのこと。

傷ついた筋肉を修復する過程を経て筋肉は大きくなっていきますが、修復するのを待たずにトレーニングを行うと、かえってむくみになってしまうのです。

特に今までスポーツ経験がない人は要注意。3~4日行ったら1日休むといった休息日を設けるようにしてくださいね。

また、1日腹筋20回というような続けられるペースで行っていきましょう。

(モデルプレス -2016年8月15日)
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ダイエットとポケモンGO

ポケモンGO(pokemon go)大流行ですよね。

ダウンロードしてみましたが、
街中には同じ姿勢でスマホをかまえている人が多く、
ちょっと使うのがはずかしいくらい、みんなやっています。

ダイエット効果、というのは、「歩く」ことにつきるのでは。

ポケモンを探してうろうろ実際に歩くゲームなため、
近くにいなければ探しにでかけることになります。

これが、けっこういないんです、特に田舎では。

しかし、記事ですすめられているのは、「おこう」の時間ですね。

おこうというのは、そのアイテムを使う、とすると、
30分間、ポケモンがみつかりやすくなる、というもの。

よーいスタートで30分の間に、
アイテムを有効活用するために動き回るので、
普段より活動量は確かに多くなるでしょう。

それにしても、ダイエット分野にまでポケモンが登場するとは、おもしろいものですね。

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■ダイエットには距離よりも時間

インストラクター:ポケモンGOには『おこう』というアイテムがあります。使用した人のみ30分間野生のポケモン出現率をアップします。この30分がダイエットに最適な時間なんです。

有酸素運動の際には距離をいくら走ったかよりも、どれほどの時間を運動し続けたかを注目すべきです。なので、30分間動き続けねば、と思わせるのは、効果的なウォーキングを実現させます。

(livedoor -2016年7月17日)
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ばんそうこうをツボにはるダイエット

ツボの刺激はダイエットにいいといいますが、
このダイエットはずいぶんお手軽ですよね。

ばんそうこうダイエット。

ばんそうこうを、昔から云われているダイエットのツボに、
縦にひっぱる感じではると、
ツボを刺激する効果が得られるのだとか。

話だけ聞くとかなり疑わしいですが、
本当にそれで効果があるなら、うれしいです、が、
試してはみないかもしれません。

いや、まてよ、
ただ、ツボにばんそうこうを貼ればいいだけなら、
ダメ元でやってみてもいいかも(実験的にというか検証するために)。

ツボを刺激して効果をもたらすのだから、
ダイエットだけではなく、
他の効果のツボにはってもいですしね。

例えば、便秘に効くツボにばんそうこうを貼るとか。

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超ズボラさんでもOK! 貼るだけ「ばんそうこうダイエット」

ツボを刺激すると気の流れがよくなり、血流や代謝がアップして健康美容効果が期待できます。といはいえ、ツボを刺激するのって正直けっこうめんどうくさいですよね。そこで役立つのが「ばんそうこう」。ツボに貼るだけで、ツボ押し効果が得られるのだとか!

(livedoor -2016年7月17日)
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アメリカのダイエット医療機器

お腹に穴をあけて、食べたものを外に出す医療器具が、
アメリカで開発されたとか。

ただ、やはり医療器具だけあって、
ダイエットがことごとく失敗してしまった人など、
限られた条件に当てはまる人じゃないとやれない手術だとか。

当然ですね。

こんな器具をつけるなんて恐ろしすぎるというか、
食べることの意味をまるごとなしにしている感じがします。

ダイエットではなく、肥満治療という考え方でとらえるのがよさそうです。

もし私が太ってしまってダイエットの必要に迫られても、
こういう器具を付けるのはイヤですね。

太っていることで生命の危機に直面しているのなら仕方なく付けるかもしれませんが。

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食べたらダメってわかっているのに、つい食べちゃうー。今食べたもの、体が吸収する前にお腹から取り出せたらいいのにー。なんて、冗談のようなことが、最先端デバイスで実現されたんです。ネタでもなんでもなくて、医療機器としてでてきました。
アメリカ食品医薬品局(FDA)によって許可された最先端ダイエット用端末「AspireAssist」。誰でも利用できるのではなく、許可されているのは限られた条件に当てはまる人(22歳以上でボディマス指数が35から55(つまり肥満)で、かつ手術を伴わない減量セラピーにことごとく失敗した人)のみです。
どういう端末なのかを簡単に言うと、お腹に穴をあけて、胃に細いチューブをつっこみ、食べたものが消化、吸収される前にチューブから外に出してしまおうというものです。FDAが許可したと言われても、この説明を聞くと本当かよ?!と思ってしまいます。端末を使用するための手術は15分程度で、端末全体を体から外すのも10分程度しかかからないということです。

(ギズモード・ジャパン -2016年6月17日)
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